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ピザ竈

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本物と偽物

最近「終戦のローレライ」を読み返して、「ああ、昔はこういう人たちがいて、色々頑張ってたんだなぁ・・・・俺も頑張ろう」などと思った、某195です。














実際にいるわけないだろ。


アレは嘘です、フィクションです。
あんな兵器があってたまるか。



と、言うようにリアリティというのはとてもとても大事なものです。
「本当にあった」と思わせるだけで、それはその人の心の中で現実となり、忘れられないものとなります。

まぁ、リアルに描けばいいってものじゃない。
20051101234419.jpg
















描かなきゃ良かった((((゚Д゚)))





コエーよ



助けてよ。




ねぇ、ママ、助けて。

怖いのが来るよ!

ほらすぐ後ろに!










キャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
(((((((((((((((゚Д゚))))))))))))))))))












って、何の話だっけ?




そうそう、こないだ映画版「頭文字D」見に行ったんですよ。
俺は原作を中途半端に読んだだけなので、そんなに無理やりな展開もなかったし、話は王道で面白いし、キャラクターにも満足だし、アクションもかーアクションで見たかったことやってくれちゃって、「参った!」って感じだったです。

香港のスタッフも、ちゃんと日本の部屋とか再現されて、そこら辺は違和感なかったです。
いや?何気にレベル高いな、と。

で、見に行ったのが吹き替え版で、日本が舞台だから中国語より違和感なく見れてというか、字幕だったら摩訶不思議な世界がとか、それはいいんだけど。

いや、話とは別のところでね、ものすごい気になるところが。


あれって、出演してるのがヒロイン抜かして全て香港人なんだよね。
ヒロインだけ日本人

で、日本語吹き替え版だから、耳に聞こえてくるのは日本語なわけです。
当然ですよね。

主人公とヒロインが会話してます。

主人公は香港人です。
口の形が異国の言葉をしゃべり、まるで腹話術のような感じで日本語が聞こえてきます。
まぁ、吹き替え版だから、口と声が合ってないのは当たり前だ。

ヒロインがそれに対して答えます。
日本語が聞こえてきます。
口の形が・・・口の形が?

日本語と一致してます。









日本語?












ヒロイン一人が、日本語しゃべってます。
















日本語と中国語で会話してます。



意味通ってるみたいです。










ものすごく不思議です。






他が、結構マジに作ってあるだけに、何か、異次元空間です。

リアリティが全体的にしっかりしてるので、この異次元が非常にもう何というか。


俺大好き。





ホントと嘘のバランスがいいと、非常に心地いい感動を人に与えます。
このバランスが崩れるとそれは絵空事にしか見えなくなり、人の感情は動きません。

ただ、まれに微妙なバランスで崩れてるんだけど、バランスが保たれてるような、いや、何か、どうなってるのかわからない立体的な崩れ方をする場合があります。
「頭文字D」は、そのバランスの異常な崩れ方で、異次元空間を作り出してるある意味傑作です。
映画版「ローレライ」と同じ匂いがします。








お勧めです。








って、何故こんな話に?



まぁいいか。







あ、忘れてました。
俺のサイト「ピザ萬釜戸」と、俺の所属サークル「萬ド永ド」の非公式サイト復活しました。
これからもヨロシクです。

ピザ萬釜戸
http://mandeid.pie.st/pizza/danger.html

萬ド永ド非公式サイト
http://mandeid.pie.st/












って、こんなこと忘れるなボケヽ(`Д´)ノ
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  1. 2005/11/02(水) 00:54:58|
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某195

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