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ピザ竈

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日々、虐待

ああああ、なんかいつの間にか、ココも「ピザ萬釜戸」に引き続き。

壱萬ヒット、有難うございます!

本サイトと違って進みが遅いから、油断してました・・・orz

ということで、感謝感激雨霰の、某195です。





ところで。
虐待って、悪いことですよね。
人を面白がって、いじめるなんて?でもないと思います。
困らせた挙句に、絶望を感じさせて、泣かしてしまうなど言語道断
その人のためであろうがなかろうが、相手を不幸に追いやることは基本的にやるべきではないと思います。
まぁ、でも。
競争の結果そうなった場合を除きますが。

でも、こういう事言うと、こんなこという人が出てきます。












「例え空想の中の世界でも、そう言ういじめってよくないよねぇ?」









(ノ#゚Д゚)ノ


















空想の中で位は許せよ。




いやいや、違う違(ry


ちなみに俺は毎日いじめまくりです。


縛ったり切り刻んだり、それはもう。

















いや、違ヽ(`Д´)ノ



それはもちろんやりますが。

それとは全然別のところでいじめ倒してます。


俺は書く当てのない物語を日々考えているのですが
大体それは、会話から始まるんです。
色々な会話があります。
女の子が泣き言を言う会話だったりとか。
男が怒り狂う叫びだったりとか。
女の子が愕然として混乱するところとか。

何に対して泣き言言ってるか、怒ってるのか、愕然としてるのか、俺自身もわからないまま会話が進みます。


そのうちその架空の人物達が、なにやら具体的なことをしゃべり始めます。

「あたしは・・・もう、こんなこと繰り返したくない」
「繰り返したくないって・・・何を考えてるんだ」
「・・・死ねば、感情も、苦痛も、全てなくなるわ」
「死ぬ・・・って。おい、まさか。駄目だ、俺がそんなことはゆるさねぇ!
「あたしのことなんて何も分からないくせに」
「・・・だからって・・」
「でも、死ねない事は、もう分かる」
「死ねない?」
「自殺なんてもう、とっくに試してみた。でも、生きてる。世界が、あたしが死ぬことを認めてないんだ」
「何を・・・考えてる?」
「死なせてくれないんだったら、方法はあるわ」

彼女は、諦めたような表情で言った。
「だったら、世界を壊してやる」


・・・なにやらものすごく物騒な事言ってます。
ええと、具体的なことかどうかはともかく(ぉ

何か、彼女はやる気みたいです。



何故、ココまでやる気なのか。



ここら辺で、彼女は絶望の一歩手前です。
苦しんだ末の、一言が「世界を壊す」という事だと思います。
何か無責任だが、ともかくそうなのだ。


で、「何故そうなったのか?」を考えるとき。

ココで、彼女を思いっきりいじめ倒すわけです。

主人公がひどい目に合わなければ物語は始まりません。
他はともかく、俺はそうだ。

だから、あの手この手で、彼女をいじめるわけです。
ひどい目にあわせるわけです。
泣かせるわけです。
怯えさせて、苦しませて、絶望に近づけるのです!




ごめん、結構喜んでやってるorz












ウハウハです。









しかし、ひどい目にあっても俺のキャラクターは何か、諦め悪いんです。
死にそうになっても、なかなか死にそうにないんです。(日本語変

だから、とんでもなくひどい目にあわせます。
取り返しのつかない事になったりします。
グロ画像一歩手前です。


でも、キャラクターがひどい目に合わないと、実はこの後の反撃が盛り上がらないのです。
何もかも奪われて、絶望を知った主人公が「命」を武器に立ち上がる。



激燃えです。



ウハウハです。




こんな絵描くと、妄想が広がりまくり。
20051126193208.jpg


傷の分だけ、俺が彼女をいじめてます。












って、なんかさぁ・・・















ここまで長く書いちゃったけどさ・・・




















要は「シンデレラ」と同じパターンなんだよな('A`)
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  1. 2005/11/26(土) 23:29:34|
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  4. コメント:1

本物と偽物

最近「終戦のローレライ」を読み返して、「ああ、昔はこういう人たちがいて、色々頑張ってたんだなぁ・・・・俺も頑張ろう」などと思った、某195です。














実際にいるわけないだろ。


アレは嘘です、フィクションです。
あんな兵器があってたまるか。



と、言うようにリアリティというのはとてもとても大事なものです。
「本当にあった」と思わせるだけで、それはその人の心の中で現実となり、忘れられないものとなります。

まぁ、リアルに描けばいいってものじゃない。
20051101234419.jpg
















描かなきゃ良かった((((゚Д゚)))





コエーよ



助けてよ。




ねぇ、ママ、助けて。

怖いのが来るよ!

ほらすぐ後ろに!










キャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
(((((((((((((((゚Д゚))))))))))))))))))












って、何の話だっけ?




そうそう、こないだ映画版「頭文字D」見に行ったんですよ。
俺は原作を中途半端に読んだだけなので、そんなに無理やりな展開もなかったし、話は王道で面白いし、キャラクターにも満足だし、アクションもかーアクションで見たかったことやってくれちゃって、「参った!」って感じだったです。

香港のスタッフも、ちゃんと日本の部屋とか再現されて、そこら辺は違和感なかったです。
いや?何気にレベル高いな、と。

で、見に行ったのが吹き替え版で、日本が舞台だから中国語より違和感なく見れてというか、字幕だったら摩訶不思議な世界がとか、それはいいんだけど。

いや、話とは別のところでね、ものすごい気になるところが。


あれって、出演してるのがヒロイン抜かして全て香港人なんだよね。
ヒロインだけ日本人

で、日本語吹き替え版だから、耳に聞こえてくるのは日本語なわけです。
当然ですよね。

主人公とヒロインが会話してます。

主人公は香港人です。
口の形が異国の言葉をしゃべり、まるで腹話術のような感じで日本語が聞こえてきます。
まぁ、吹き替え版だから、口と声が合ってないのは当たり前だ。

ヒロインがそれに対して答えます。
日本語が聞こえてきます。
口の形が・・・口の形が?

日本語と一致してます。









日本語?












ヒロイン一人が、日本語しゃべってます。
















日本語と中国語で会話してます。



意味通ってるみたいです。










ものすごく不思議です。






他が、結構マジに作ってあるだけに、何か、異次元空間です。

リアリティが全体的にしっかりしてるので、この異次元が非常にもう何というか。


俺大好き。





ホントと嘘のバランスがいいと、非常に心地いい感動を人に与えます。
このバランスが崩れるとそれは絵空事にしか見えなくなり、人の感情は動きません。

ただ、まれに微妙なバランスで崩れてるんだけど、バランスが保たれてるような、いや、何か、どうなってるのかわからない立体的な崩れ方をする場合があります。
「頭文字D」は、そのバランスの異常な崩れ方で、異次元空間を作り出してるある意味傑作です。
映画版「ローレライ」と同じ匂いがします。








お勧めです。








って、何故こんな話に?



まぁいいか。







あ、忘れてました。
俺のサイト「ピザ萬釜戸」と、俺の所属サークル「萬ド永ド」の非公式サイト復活しました。
これからもヨロシクです。

ピザ萬釜戸
http://mandeid.pie.st/pizza/danger.html

萬ド永ド非公式サイト
http://mandeid.pie.st/












って、こんなこと忘れるなボケヽ(`Д´)ノ
  1. 2005/11/02(水) 00:54:58|
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  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

某195

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