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ピザ竈

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どうしたことだ!

昨日、自分のサイトを確認して愕然とした某195です。






サイトが消えてる!


何だどうした!
どういうことだ!
何かやったか俺!







まぁ、ある意味毎日なんかやらかしてるかもしれないのですが。
それにしても、何が悪かったのかわからない('A`)









日頃の行いとか言うな。



もう、何か、落ち込みまくりですよorz

とにかく、昨日からorz
何をしててもorz
飯を食っても、寝ても覚めてもorz

orzorzorz



orzこんな感じ
20051029103413.jpg

(元ネタ→orzorzorz


















( #゚Д゚)ノ(違




冗談はともかく、正直こんな感じ。
20051029103608.jpg









何がいけなかったかと、先ほど利用規約読んでみたんですよ。
ヤバげな物はそんなにのっけてないはずだし。
それだったらこのブログのほうがよっぽどやばいし。







そしたらね、気になる一文が。



「画像、動画、音楽等のファイル置き場としての利用は禁止しております。また、index.html(htm)ファイルが無い場合もファイル置き場とみなし予告なく削除する場合がございますのでご注意ください。」

俺はファイル置き場として利用するつもりなかったんで、これは気にしてなかったんですが・・・。








ん?












index.html

index.html

index.html

index.html














俺のサイトのトップ。
















top.html

















まさか・・まさか・・・






















('A`)そう言うことかよ

















ということで、ただいま俺の所属するサークル「萬ド永ド」のサイトとともに、その1コーナーとして復活することを計画中です・・。

















転んでもただで起きてやるものか。

ふざけるな、畜生。
馬鹿か俺orz
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  1. 2005/10/29(土) 10:45:27|
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衣替え

秋です、これから冬です。

衣替えです。
俺の大好きな冬服の制服がてんこ盛りです。



しかしなんでだろう・・?
夏にもいい制服あるのに、俺はどうして冬服が好きなのか?
重ね着の複雑さなのか?
エンブレムとかついてると最高・・・。

は、ともかく。









アレだ、いつも無意識に制服プリーツスカートを描いてしまっているので、今回は意識的に描いてみた。
意識的に描くことはもちろんあるけど、やけに久しぶりな。


俺はプリーツスカートが好きだ。
見てるだけで興奮してくる。

だから脱ぐな。


どこが良いって、アレだ。
プリーツかかってると、ストーンと下にまっすぐ落ちるんだよね。
それが良い。

20051015191103.jpg


歩くたびに、プリーツの線がゆらゆら揺れて

もうタマラン。







それはいい。
どうでもいい。


考えてみれば、俺が何を好きかなんてのはどうでもいい。


そう、どうでもいいけど、定期券を買う女学生

おまえらとんでもなくエロいぞ。

20051015191456.jpg


それはケツから突っ込んでよろしいのですか?
実際はもっと前屈みだ。
お尻を突き出して、まるっきり無防備な。
なんで、定期券の購入用紙を記入する机はあんなに低いのか。
狙ってるだろ?



プリーツがお尻の丸みをはっきりと映し出して辛抱タマラン。





元々、パンツが見えないように、布を折って厚みと重みを出すのが目的のはずなんだが・・・。
俺にとっては本末転倒。

本末転倒万歳ヽ(´Д`)ノ








というわけで、好きなブレザーを一枚描いてみた。

20051015192120.jpg



チェックスカート万歳。

















万歳万歳ヽ(´Д`)ノ万歳万歳オチツケ















こんなことばっか言ってると逮捕されるぞ俺orz















それはともかく
赤羽って、どうしてあんなに女学生が多いのか?

俺、赤羽に住ry
  1. 2005/10/15(土) 19:29:14|
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  4. コメント:3

釜戸に火が点いた!

やっとサイトが出来ました!

そのサイトのURLがコレ。
http://pizza10000.h.fc2.com/danger.html

すげーテキトー。
このブログがメインコンテンツとか言ってるし。
ブログであげた絵、使いまわしてるし。

でもなんと言っても一番テキトーなのが名前だな。
「ピザ萬釜戸」って、他に何かなかったのかよ、っていう。
まぁ、名前なんかどうでもいい(C)寄生獣

今日は疲れてるので、報告だけです。
ネタがないです。
俺はもう寝ます。


穴埋めのため、今進行中のイメージ絵でもあげとこう。
20051011013803.jpg



今現在、俺が絵とシナリオを進行中の「ミネルヴァの梟は黄昏に飛び立つ」というソフトのイメージ絵です。
黄昏に飛び立つだけあって、黄昏です。
夕日がでかいです。
結構手抜きですorz









って、サイトの使いまわしやん!













しかし、なんだな。




















描いてる時は気付かなかったが。























この女、ずいぶんでかいな。
  1. 2005/10/11(火) 01:44:34|
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  3. トラックバック:0|
  4. コメント:8

恐 怖

サイトなどを作ろうと思い作業しているが、なにやら収拾つかなくなって早くも('A`)マンドクセになってる某195です。

それはともかく、こないだ仕事帰りに携帯電話が鳴ったのですよ。
いつもの癖で、誰からの着信かも見ずにそのまま出てみますと。
「もしもし」
「おい、お前。奴がどんな奴だかもう知ってるんだろ」
名前も名乗らずにいきなり喧嘩腰の声。なんだなんだ。
「はぁ・・・?」
「はぁ?じゃねぇよ。俺は今、奴のおかげで酷い目にあってるんだ。お前は奴の正体に気付いていながら、よくノウノウとしてられるな」
奴とか俺とか、よく話が飲み込めない。
つか、あんた誰ですか?
「あの、どちら様ですか?」
「俺が味わってる苦しみは、お前が一番良く知ってるはずだ。俺は奴を許すことは出来ない、お前も同じだろ?」
ふと、ここで、この声に聞き覚えのあることに気付く。いつ聞いたんだっけ?俺の知り合い?にしては、随分失礼なやつだな。
「悪戯なら切りますよ」
「お前がやらないなら、俺があいつをやる。俺の受けた苦しみをそのまま奴にも味合わせてやる」
やるとかやらないとか、また物騒な話だ。
「あの・・・」
「お前にも、俺の受けた苦しみを思い出させてやるからな」
電話が切れた。
そのとたんに、俺は電話の相手の声が誰だか思いだした。
・・・俺の声だ。あれ?でも、なんで、俺の声が・・・?
着信履歴を見る。
自分が過去使っていた電話番号。
そして、着信日時

2002年10月2日

3年前の自分。
電話の主は、過去の自分だったと気付いた。














以上の話はフィクションです。
ホントの話だと思ったあなた、こんなことが現実にあってたまるか。

怖かった?怖くなかった?ごめん、あまり怖くないね。コレが俺の限界orz

まぁ、それはともかく、実際あったら怖いことは確実です。
何が怖いって、理不尽なことが起きるということもサルことながら、過去の自分が今、現れると言うこと。
過去の自分は、今の自分より明らかに理性が足りません。今の俺よりも子供だから、ずっと感情で動きます。
苦しんでいる過去の俺が今の俺を見たら・・・そして、事情を全て知っていたとしたら・・・。

殺すとか言いかねないです。



怖いものは、大体「変化」です。
日常だと思っていたものが、いつの間にか別のものに変わっている。コレに対して、人は大体恐怖を感じます。
いきなりの事故、親戚の死、何者か知れないものの襲来。
これらは「変化」です。
それによって、人が行動を起こし、ついにはその「変化」を、さらに「変化」させる。
それがドラマになり、人に感動を与えるわけです。
感動というのは何も涙するだけでなく、ショッキングな感動もあれば、血湧き肉踊るような感動もあります。
「変化」が起こると、人は大体感情が動きます。
それによって「恐怖」を感じた人は、動き出し思いもよらなかった展開にさらに「恐怖」します。
それで、鳥肌が立ちます。
面白いものを見ると、鳥肌が立つのはそう言うことです。
娯楽の持つ面白さというのは、根本に「恐怖」があると俺は思っています。






って、また思いっきり話がずれた(`Д´)



最も怖いのは「死」でも「何か分からない」物でもありません。
何より怖いのは「いつの間にか変わっていながらもそれに気付かない自分自身」だと俺は思う。
それは・・・生きていながら「自分が居なくなる」ことに他ならない。
実際、俺はそうなりそうになった。
詳しく書くと、京極夏彦並みに長くなるからアレとして。

たった一人の人間を異常なまでに信じたために、逃げるという選択肢も阻まれて無限地獄の中にいた俺は「あ、このままだと死ぬ」と思い至って、逃げたら殺すと聞かされていながら、逃げることを選択した。
ほとんど宗教だけど、実は宗教じゃないんだけどな。
つまり、自分が存在をなくす「死」は、実際の「死」よりも恐ろしい。


って、考えてみりゃ、そいつが本気で「殺す」って言ってるわきゃないんだがなw
気付けよ俺orz
つか、俺自身本気で信じていたと思ってたけどホントはそんなことなくて、本気で殺されると思ってたかどうか結構怪しいけどw

こんなこと書くと、何もかも台無しだ


過去の俺が今蘇ることも「変化」だ。
今の情報を得た俺が、過去の感情のまま動き出すということは・・・・今なら許せることが許せない可能性が大いにある。
いや、俺は許さん。
許すもんかばかやろう。











モチツケ






まぁ、そんなわけです。
俺はいつも「変化」を意識して描いたりしてます。
「境目」ですね。
布と肌の「境目」。日常と非日常の「境目」。生と死の「境目」。
これらは「恐怖」を呼び起こし、結果的に「感動」を呼ぶと俺は信じてます。





過去の自分に犯されるイメージ
20051002220453.jpg












ごめん、あんま怖くないね。
つか、怖い画ってどう描けばいいのか?




















つか、今日の話は

俺が勝手にわめいてる持論だから気にするな('A`)

描いたことが整理されてないうえに、またすげー長くなったなorz
  1. 2005/10/02(日) 22:09:45|
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  3. トラックバック:0|
  4. コメント:3

某195

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